2010年2月 7日

『涼宮ハルヒの消失』聖地巡礼してきた

劇場版『涼宮ハルヒの消失』の聖地巡礼してきた。

深く考えずに、ざっと歩き回った感じで。

一応ネタバレ回避。

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(1977g)

『かみせん。』(1)

「神さまはAカップ」というのは『かんなぎ』のキャッチコピーでしたね。

百瀬武昭先生の描くパンツは質感が素晴らしいと思います。

『幕末魔法士』

第16回電撃小説大賞大賞受賞作。

『ヴァンダル画廊街の奇跡』

第16回電撃小説大賞金賞受賞作。

『ご主人さんとメイドさま』

第16回電撃小説大賞銀賞受賞作。

『竜と勇者と可愛げのない私』

第5回電撃小説大賞選考委員特別賞受賞作家の最新作。

『アクセルワールド』(4)

第15回電撃小説大賞大賞受賞作。

『神のまにまに!』(3)

第15回電撃小説大賞先行員激励賞受賞作。

『狼と香辛料』(14)

第12回電撃小説大賞銀賞受賞作。

『ロウきゅーぶ!』(4)

俺的ロリコン大賞受賞作。

『ぷれいぶっ!』

「女の子と仲良くなることこれがオレの新学園生活」とか素敵な事が書いてありますね。

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2010年2月 6日

(3158g)

『そらのカナタの!』(4)

1部完。ちゃんと2部に続く。

『サマーウオーズ』(2)

映画通りなんだなあ。

『めだかボックス』(3)

どんどん、ジャンプらしく、西尾らしくなってきた。

『ぬらりひょんの孫』(9)

『こちら葛飾区亀有公園前派出所』(168)

『あねどきっ』(2)

いくらなんでも見知らぬ人が同居してきたら怖いと思うんだけれどなあ。

ビギニの宇宙人とか未来から来た猫型ロボットとかだからリアリティ無く受け入れられるだけで。

『ロザリオとバンパイア season II』(6)

「今度はBLか!?」とか帯に書いてあるんだが。。

『ヤングエース』Vol.8

劇場版『涼宮ハルヒの消失』を観てから読むと脳内補完されまくりで2倍近くおもしろいっすよ。

『チャンピオンREDいちご』 Vol. 18

相変わらず自重しない。

劇場版『涼宮ハルヒの消失』

初日の初回を観てきた。最高すぎる。

『長門有希ちゃんの消失』(1)

もちろん脳内補完されまくり。1巻のラストがそのまま『ヤングエース』の今月号に繋がるからちょうど良い。

『夏の前日』(1)

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2010年1月30日

(9573g)

『電撃大王』 3月号

『でじぱら』が来月号で最終回というのに絶望した。

AV機器オタクマンガとしてかなり好きだったのに。ネタ切れかもしれないけれど、AV機器にこだわる人って少ないのかな、

『苺ましまろ』が連載再開で嬉しいけれど、「『コミックギア』かよ」と突っ込みを入れたくなってしまった。

『GUNSLINGER GIRL』はようやく回想編が終了。ヘンリエッタのことを思うと辛すぎて泣けてくる。

『少年エース』 3月号

アニメ版『バカとテストと召還獣』良いね。試験召還獣戦争を大胆にはしょったのが勝因だと思う。

『コミックガム』 3月号

『コミックアライブ』 3月号

『ゼロの使い魔』は作画を変えて新コミカライズ。絵がちょっと丁寧になった。

『まりあ†ほりっく』はかなこさんのお母さんの話でやっと本編という気分。

『ささめきこと』はお休み。ページ開くまで忘れていた。

『コミックラッシュ』 3月号

『まんがタイムきらら キャラット』 3月号

ひだまり新キャラも出てきて面白いね。

『オレたま』(5)

エリスが不憫だなあ。

『ナナとカオル』(3)

今回もエロくて良かったんだけれど、2人の世界に第3者が入ってくるのはちょっと嫌かも。

『うそつきパラドクス』(2)

割り切った関係なんて出来るわけがない。

『とらドラ!』

電撃系のコミカライズは安心して読めますな。

そういえば、この作品は情緒安定した女の子が出てこないな。

『BLOOD ALONE』(6)

久々の新刊。連載も不定期すぎて忘れてしまいそうだ。絵は雑誌掲載時からちゃんと描き込まれていますよ。

『グリードパケット』(3)

『医龍』(22)

展開が衝撃的すぎる。

『弁護士のくず』(10)

リアル訴訟は勝訴したらしい。

『太陽の黙示録 建国編』(5)

なんかもう顔が石原寛治みたいになっているのだが。

『連鎖』

先日読んだ『高杉さん家のおべんとう』が良かったので。

『キルミーベイベー』(2)

いやあ、本当登場人物の少ないマンガだなあ。

『CIRCLE さーくる』(3)

『ココロコネクト』

第11回えんため大賞特別賞。

魂入れ替わりもの。

『UFO 未確認飛行おっぱい』

第11回えんため大賞東放学園特別賞。

おっぱい星人。

『空色パンデミック』(1)

第11回えんため大賞優秀賞。

中二病がもしも伝染病だったら。自己完結型、劇場型、世界創造型の3タイプの空想病という架空の病気が作り出す悲喜劇。

さすが優秀賞という作品。今月の新シリーズでイチオシ。

『BAD』

第11回えんため大賞優秀賞。

チョコレート食べているゴスロリの高慢な美少女が怪奇事件を解決。

『無刃のイエーガー』

『ワールドエンドライツ』

HJ文庫新シリーズ。

『すーぱー☆なちゅらる 1次元目』

11次元ラブコメらしい。まだ読んでないのでよくわからない。

『レイセン』

角川スニーカー文庫新刊。

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2010年1月24日

(4558g)

『百合姫 Vol. 19』

『サンデーGX』 2月号

『ガンガンJOKER』 2月号

『デッドマン・ワンダーランド』(7)

ガンタはあと2~3回くらい失敗すると思う。

『CANAAN』(1)

アニメから入るとだいぶ絵のイメージが違うから戸惑うな。

『モテキ』(3)

女の方がいつまでも待っているというのは男のファンタジーだと思うんだけれど、作者は女なんだよね。

『ネム×ダン』

内容はアレだけれど、メガネっ娘のかわいさにつられて。

『ダンブインザヴァンパイアバンド』

『ダンスインザヴァンパイアバンド』のスピンオフ。

『ゼロの使い魔』(7)

ここで1度区切り。

続きは作者も変わって『ゼロの使い魔 シュヴァリエ』として開始。やっぱり絵が残念すぎたのか?

『君の届け』(4)

値段調整用に買っている気がする。

『空の彼方』

『青空時雨』

メディアワークス文庫1月新刊。

だいたいレーベルの方向性が見えてきた。

かつてライトノベルを読んでたけれども、大人になってラノベも卒業、オタクも卒業、かといって他の文芸作品をそれほど読んでいない人向けじゃないかな。

新刊全チェックは必要無い気がしてきた。

でも、『青空時雨』は良かったな。

『ガーデン・ロスト』

『お茶が運ばれてくるまでに』

『夜魔-怪-』

『現代 萌衛星図鑑』

いや、なんとなく。

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2010年1月23日

(3366g)

『まんがタイムきららMAX』 3月号

『まんがタイムきららフォワード』3月号

『アフタヌーン』3月号

『ヴィンランドサガ』はクヌート王子登場。テンション上がるなあ。

『コミックハイ!』2月号

白井先生萌え。

『高杉さん家のおべんとう』(1)

『くりぽと2 すくすく☆魔法少女塾』

もちろんロリです。

『シザーマン』

『ひみchuの文子さま』(1)

日本一やんごとなきお嬢様といえば『ひれ伏せ!平民ども』を思い浮かべてしまう。

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2010年1月22日

(3038g)

『鉄娘な3姉妹』(2)

『ノノノノ』(9)

この作品は面白かったけれど、ちょっと継続は止めようかと考え中。

受け入れられないのはノノのあのシーン。

レイプとか陵辱ものを読むとどうしても嫌悪感から不快になってしまう。それ自体が話のテーマなら仕方ないがこれはそうではない。

巻末の作者のコメントも同意しがたい。

(せっかく男装している女の子が主人公なのだから当然あるだろうし、火野の件も今までに色々伏線を張って、ようやく9巻になって満を持して実現したのですが、いざ描いてみると読んだ方からの拒否反応が結構多くてびっくりしました。連載が続く限り似たような展開は何度かあるだろうなと思っていたのに...。

伏線が張られていたのはわかるが、それが「当然」とはとても思えない。個人的な世界観や人間観の相違ということだろう。

性犯罪をテーマに被害者の心理描写に重点を置いている作品なら理解できるのだが、これはそういう作品でもないし。10巻が出たときの心境で継続か否かは決める。

『へ~んしん!!』(3)

リアリティの無い変態は良いよね。

『夏海紗音と不思議な世界』(1)

第21回ファンタジア大賞金賞受賞作。

綺麗に1巻が終わっているのだけれど、2巻にどうやって続くのだろうか。

『ダブルクロス 01』

ファンタジア文庫新シリーズ。

『これはゾンビですか?4 うん、先生が最強だよ』

この作品はネーミングで勝利しているよなあ。

『ななぱっぱ』

スーパーダッシュ文庫新シリーズ。

いきなり7人の娘の父になる。設定を読んでもっとメチャクチャかと思ったけれど、意外と綺麗にまとまって発展性もありそうで今後が楽しみ。

『一天四海マーガレット』

スーパーダッシュ文庫新シリーズ。

これは好きな作品。

19世紀のイギリスを舞台に没落貴族の少年がメイドと「80日間世界一周」するお話。

『80日間世界一周』と聴いてピンとくる人がたくさんいると思うけれど、あの名作『80日間世界一周』をモチーフにしている。

19世紀のイギリス浪漫と恋と冒険。読むものを飽きさせないエンターテイメント性が高い作品。

1巻ではまだまだ旅の序章。2巻3巻と続きが非常に楽しみ。

『ベン・トー』(5)

いつも後書きでページを削られるとぼやいている作者だが、今回は今までで一番分厚い338Pもあった。

はやくページがめくりたい。


『ぱんつぁのと』(3)

3巻も買ってしまった。パンツはけないヒロイン。

『ダブルアクセス』

バーチャルリアリティなネットゲームもの。ゲーム内世界よりもゲーム外世界に焦点があっているのが面白いかな。

『インポッシブルハイスクール』(2)

正義のバカヒロイン。表紙の軍服を見ただけで中身が楽しみだ。

『ごくペン』(2)

『まよチキ!』(2)

『くノ一見参!』(3)

忍術的にブルマというのはどうなんだ。

『もて?モテ!』(6)

『ゼロの使い魔』(18)

17巻が積ん読中。。。

『オトナアニメ』 Vol. 15

『東のエデン』も気になるけれど、どちらかというと『とある科学の超電磁砲』の記事目当てに買って来た。

『いちばんうしろの大魔王』(7)

アマゾンで注文していたのが届いた。5巻までは読んだ。

『ささめきこと』DVD Vol. 1

Blu-rayじゃないのがちょっと残念だけれど、超好きな作品なのでDVDも完走する所存。

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2010年1月20日

(1233g)

『ゆるゆり』(2)

百合姫コミックの中ではガチ百合度低めでガチ百合は苦手という人にも勧められると思う。きらら系みたいなノリと思ってくれればいい。ぺージはやたらと贅沢に使って居るけれど。

『此花亭奇譚』

百合姫コミック新刊。

天乃咲哉先生と言うだけで買いですよ。

『凸凹騎士最強王女』

『デンパ警察 浅墓ガクリ』

ディスカバーメガミ文庫の一貫。

この帯のジャックを読んでいるだけで、本屋じゃ買いづらいよな。

『ナナヲチートイツ』

『しゅがあくらふと』

本当に帯が買いづらい。

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2010年1月19日

(3857g)

『神のみぞ知るセカイ』(7)

『ハヤテののごとく!』(22)

『タッコク!!!』(2)

『ネガティブツインタワー!』(1)

『赤の9番<隷従>』

電撃1月の新シリーズ。どういうわけか、これだけ抜けてた。

ちなみに、2巻以降も継続決定。

『ライトノベルの楽しい書き方』(5)

クラゲを飼うのは難しいのか。ちょっと欲しいかなと思ったけれど、無理だな。

『藤宮十喜子は懐かない』(2)

3巻が気になって仕方ない。

『神さまのいない日曜日』

第21回ファンタジア大賞 大賞受賞作。

さすが大賞受賞作と言えるだけあって名作。

『GIMMICK』

死神の代理者。コントローラーの操作がよくわからない。

『シャドウホームステイ』

幼なじみが個人的にツボ過ぎる。軍隊口調のツンデレ。

『ストレンジボイス』

これはすごかった。単純なイジメられっ子の復讐ものかと思いきや、全く違った。システムとしてイジメと暴力を内在化した社会でおいてどうやって生きてゆくかという選択の物語。花村萬月の暴力小説を彷彿とさせる。

『絶対女王にゃー様』(2)

2009年に発売されたラノベで5本の指に入る問題作の2巻。

すぐにでも読み始めたいけれど新シリーズを優先しているので未だ積ん読中。

『人類は衰退しました』(5)

まだ読んでないけれど、「学舎」での日々が綴られていると言うことで期待大。

『今日もオカリナを吹く予定はない』(2)

いったい死角とは何か。その秘密が明らかになるが、これもまた意外な展開で3巻へ続く。もちろん読む。

『美少女戦隊デュエルーゼ』

『ビスケット・フランケンシュタイン』

なんとなくメガミ文庫ディスカバー中なので、(廃刊になる前に)メガミ文庫をそろえ中。

『今すぐ救世主!』

『不思議の国のミュート』

『天使はいつも忙しい』

『ゴぼうし!』

『真剣でわたしに恋しなさい』

これは一迅社文庫既刊。PCゲームが原作らしい。

『あずけげ!時間銀行』

スニーカー文庫既刊。気になったので買ってみた。

『いちばんうしろの大魔王』(6)(8)

bk1だと7巻だけだいぶ遅くなりそうだったので、6・8巻を。

『書体の研究』

以前から気になっていたので買ってみた。

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2010年1月16日

(319g)

『バカボンド』(32)

『だぶるじぇい』(1)

『課長バカ一代』がミスターマガジンに連載されている頃からの野中英次ファンだけど、正直言って近頃の野中作品はシュールすぎて訳がわからなかった。

でも、これは違う。『090えこといっしょ。』の亜桜まるとコラボレーションすることで新たな高みに到達している。いわゆる萌えマンガでこれほど笑ったのはいつ以来だろうか。

2人とも好きな作家さんだけにこのコラボレーションは嬉しくて仕方がない。

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